チャングー

スミニャックからすぐのラ・ラグーナに行ってきた!女子に絶対オススメのビーチカフェ!

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入り口や店内雰囲気。オシャレすぎて、長くいると生気を吸い取られます。

ということで、ハイ、

La Laguna Bali(ラ・ラグーナ・バリ)に到着。クッソお洒落なので、今回は写真多めでいきます。メェーーールヘェーーーーーンな雰囲気を感じ取ってくださいね。

 


まずは入口。ゲートになっており、セキュリティチェックがあります。大きなリュックやカバンを持っている場合は開けて中身を確認されます。

 

 

バリ島La Laguna Bali

ゲートをくぐると、200mくらいメルヘンな小屋がいくつも立ち並んでいます。小人が住んでいると思います。奥まで行くと座る席がいくつかのエリアに分かれており、どこらへんに座るか尋ねられます。もちろん途中で移動することも可能のようです。オシャレすぎて少し怖いので、申し訳程度にご紹介します。

 

 

バリ島La Laguna Baliの芝生エリア

こちらははげかけてる大きな芝生エリア。

 

 

バリ島La Laguna Baliのガゼボエリア

こっちはメルヘンなガゼボエリア。

 

バリ島La Laguna Baliの夕陽が見える特等席

こちらは夕陽が見える特等席。(要予約)

 

バリ島La Laguna Bali

屋内の席は「ここはどこですか」状態。外は明るくても、屋内の席は常にこんな雰囲気です。ここにも小人が住んでいると思います。

 

バリ島La Laguna Bali

DJブースも一応ありますが、流れている音楽は雰囲気に合った、メルヘンなもの。メルヘンDJですね。外に行きましょう。

 

バリ島La Laguna Baliの橋

こちらはLa Laguna Bali(ラ・ラグーナ・バリ)の見どころの1つでもある橋です。ビーチとお店をつなげる役割をしています。

 

セキュリティがいたので、ビーチからも入ってこれるみたいですね。

 

この橋はまだ作り途中のようで、職人さんがお花の絵をかいていました。

 

 

ビーチ側からLa Laguna Bali(ラ・ラグーナ・バリ)側をみるとこのような感じ。

 

みんなが写真を撮っていましたので、僕もひとり三脚を立ててセルフタイマー発動。もうこんな事ではメンタルは一切ぶれない。

 

ざっとみた感じ、日本人はゼロ。インドネシア人富裕層4割、西洋&オージーが6割という具合です。

 

このお店は全体的にテーマがボヘミアンな感じに統一されており、とにかくオシャレ。トイレまでオシャレ。

 

ラ・ラグーナのメニューと値段感

そして一番びっくりしたのが、こちらのメニュー。

みかたブック

 

うーん、、、、

 

なんだか絵がうまい小学生が書いたような独特の画風だなと思いました。

 

バリ島La Laguna Baliのメニュー

筆記体過ぎて読めなかったので、今回はよくわからないまま、オススメと言われたホームメイドジンジャー何とかかんとかを注文してみました。値段はソフトドリンク系がRp.30,000(¥240程度)、お酒(カクテル系)Rp.100,000(¥800程度)、食事類150,000(¥1,200程度)という価格設定です。

 

ホームページファイヤー何とかかんとかきました。

オシャレすぎてキュウリにはついて行けませんでした。

 

 

そんなこんなで時刻は6時過ぎ。夕陽の時間となってきましたね。



ロールキュウリ何とかかんとか は、一向に減りません。置いておくとどんどんキュウリの風味が増していきます。

 

正直もう捨てたいなと思いました。

 

バリ島La Laguna Baliの夕陽

でも夕陽は綺麗。下手な健康食品にはまるより、毎日あつい夕陽を眺めていた方が身体に良い気がします。なにより健全。

たたなわるあの丘々の優しい線や、乱れ騒ぐこの心をそっとおさえてくれる夕暮れの手のほうが、世界についてずっと多くのことを僕に教えてくれるのだ。『シーシュポスの神話』アルベール・カミュ

 

 

バリ島La Laguna Baliの店内

はい、そんなこんなで夜になりました。

 

バリ島La Laguna Baliの夕暮れ時

豆電球がそこら中に配置してあるので、これまたオシャレにライトアップされていきます。

 

 

バリ島La Laguna Baliのライトアップ

先ほどの芝生エリアもこんな感じにライトアップされています。

 

バリ島La Laguna Baliのライトアップ

どこもかしこも異常にオシャレにみえてきます。

 

1人で来てるの俺だけかな。そう思うと、無性に悲しくなってきたので、隣のインドネシア人と一緒に来ている風の写真を撮ってみました。

余計悲しくなってきました。帰ります。

帰りは定額制のタクシーのみ呼べるようで、料金は以下の通り。クタまでRp.200,000とかなり強気な設定。タクシーでくると帰りはこれに乗るしかないので、少し割高になることをお忘れなく。

≫次ページ:1人でも楽しめるっちゃ、楽しめますが。

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